私の冬休みの経験
先学期、私はとても難しい言語学のクラスを取ったので期末試験はずっと朝まで勉強しました。それで、試験が終わったら私は一週間ぐらい何もしないでゴロゴロしました。母が僕がずっとベッドで寝ていたからとても悪い風邪を引いたと思いました。冬休みは何処にも何もしなかったです。犬の世話で毎日忙しかったです。
兄は去年、新しい犬を保護しましたが兄が最近引っ越したアパートは禁煙、ペット禁止です。それで私と母が今、世話しています。ベオウルフと言います。ベオウルフはイタリアコルソドッグと言う犬です。95パウンドの大きな犬です。1日4回ぐらい散歩をさせます。私と兄以外ベオウルフは男性が嫌いなのでいつも散歩をする時、近所の男性にワンワン吼えます。彼は以前、虐待をされたから男性が怖いです。毛を掃除するのも大変です。しかし寝る時彼は私のベッドで一緒に寝ます。彼は私の母の犬グレーシーと仲がいいです。グレーシーはクリスマスの次の日の朝、大きな声で泣いて起きました。この10年間初めてです。グレーシーは16歳で足が悪いしかしその朝全然動けませんでした。私はグレーシーを抱っこして獣医まで連れて行きました。獣医さんでずっと心配して母と泣きました。しかし獣医の高橋先生が足にステロイド注射を打ったらすぐ治りました。その夜、私は神様に感謝をして祈りました。

虐待をされた経験があるベオウルフも、16歳の年を取ってしまったグレーシーも、バラードさんのようなやさしい召使い、、、じゃなくて飼い主と一緒に暮らせてとても幸せですね。獣医の高橋先生は日本人ですか。日本語で話しますか。
ReplyDeleteバラードさんが書いた描写を読んでから、そのような犬ならベオウルフはとても適当な名前ですよ!実は、私も子供の時にケーンコルソの犬が一緒に住んでいて、とてもよかったです。とても大きいで顔が危なそうだけど、その犬が本当に優しいと思います。しかも、ベオウルフはお母さんの犬と仲良くできれば、いいね!
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