ケニーロギンズ

私は70年代のソフトロックが大好きだ。特にマイケル・マックドナルドやケニーロギンズやスティーリー・ダンにはまってる。かれらの音楽は現代の音楽に比べたら芸術的だと思う。かられは自分で曲と歌詞を作ったから音楽に情熱を感じる。ケニーロギンズの1979年大ヒット「This is it」と言うと曲はロギンズのお父さんがガンを治療した時にお父さんを応援する為マイケル・マックドナルドとこの曲を書いた時、ロギンズはマックドナルドに「これはラブソングじゃない、人生の歌だ。」と言ったそうだ。 この曲のメッセージは「諦めないで。立ち上げって戦うんだ。前に向かって進もう。」でとてもポジティブな歌だ。私は辛い時この歌を聞くと力が湧いて何でも出来る気持ちになる。古い曲だけどみんな

も聞いてみてどんな気持ちになる?



Comments

  1. バラードさんのポストを読んでからこの歌を初めて聴いた。ケニーロギンズの音楽はとてもスムーズで、聴きやすいですね。70年代っぽい!おかしい事に、デーブロギンズという歌手は「Please Come to Boston」という歌を書き歌って、私はずっと好きだったが、ウイキペディアによるとケニーとデーブはいとこだそうだ。私は知りませんでした!才能的な家族ですよ!

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  2. 聞きました。
    すごく70年代らしい音楽ですね。バラードさんという人間の70%ぐらいは70年代のものでできているかもしれませんね。
    歌詞はマカラムさんが紹介しているロングフェローの詩に少し似ているかなと思いました。ラブソングじゃなくて、人生の歌。そうですね。すごく励まされている感じ。前に向かって進みたくなります!

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